春夏に続き、不思議な色をテーマに開発した
中綿キルトや手ざわりの優しいシルクツィード、新しいテープ加工の布等々。
インドの職人達とのコラボレーションから生まれる
個性的でユーモラスな
Sindの衣をお楽しみ下さい。

(ジュエリー:天然石使用)
日本ジュエリーアート展
佐竹五糸
(漆:平文・蒔絵)
日本工芸会会員
柏原由貴子
(ガラス:サンドブラスト)
日本伝統工芸店、京都府工芸美術展
倉橋 志郎

7月15日、16日 17:00〜20:00
祇園祭 宵山ミニパーティーを
開催いたします。お気軽にご参加下さい。

荻野美穂子
1964年から新匠工芸展に出品。
数々の賞を受賞。
国内外で個展多数。
「染匠会」主宰 京都工芸美術作家協会会員
群生する霞草、
12本もカーネーションの花と葉。
型染めの一筋に取り組んでこられた
思いが作品に宿っている。
小品の中から 人なつこい表情の蛙や犬、
自然の1コマ1コマが今にも飛び出してきそうです。
11:00〜19:00 最終日17:00まで
6月8日(金)〜16日(土)
白い色 白とは?
シルクそのものの白。
クリエーションから創られる白。
今年の白はハードな顔料を吹き付つけ重ねることで、
やわらかいところ、硬いところ
に表される強弱の白がテーマです。
又、きなりのレースや
ストーンウォッシュレース、
パステルカラーのタッサーシルク等々。
春夏の風を羽織る「衣」達をお楽しみ下さい。
4月19日(木)〜26日(木)
11:00〜19:00(最終日は17:00まで)

7日(土)には煎茶のお手前もお楽しみ下さい。
煎茶 三宅宗莞 先生<お手前1時 3時 5時>

京都で一番古い骨董の町。
古門前路地奥に二畳台目席の詫びた庵を
結ぶ葵庵KIANでお茶を楽しみませんか。
古来中国から伝えられ日本文化と相まってオリジナルなお茶の楽しみ方が今も受け継がれています。
煎茶、抹茶の茶碗や日常の器まで6人の作家がチャレンジいたします。
三木哲楽 (漆)
稲沢隆生 (陶磁)
太附ちさと (陶)
天白松嵐 (布)
植田千香子 (金工)
石田知史 (ガラス)
4月1日(日)〜10日(火) AM 11時〜PM 19時
江戸時代初期の日本で初めて磁器が
作られ無名の陶工達によって世界に
そして国内に100年の盛期に渡って
送り出し続けられた伊万里焼。
小宮宇子のジュエリーはどんな出逢いを
見せてくれるのでしょうか。
どうぞご高覧下さい。

(吹きガラス)
花器
ツリー
グラス
皿
(ジュエリー)
ブローチ
チョーカー
ペンダント(ツリー)
リング、イヤリング
(バーナーワーク)
ワイングラス
指輪
グラス
ツリー
そばちょこ
2006年も最後の企画となりました。
今年も有難う御座いました。

12月16日(土)〜25日(月) AM 11:00〜PM 7:00
昨年も企画させて頂きました「吉田博信ガラス工芸展」を
今年も開催致します。
一年を経た、神秘に輝くガラスの世界をご堪能くださいませ。
緑彩被菱切子蓋物

11月11日(土)〜17日(金)
AM11:00〜PM17:00
-BIN house と Sutera-
インド、チャイナ、アラブ
そしてオランダの文化が流れ着いて
そこで見事にインドネシア化した布。
バティック、刺繍、そして絞り。
インドネシアの伝統文化を現代に
リファインするBIN houseの仕事をご紹介致します。

原口良子レクチャー
インドの手仕事
−柿渋染の世界ー
11月2日(木)14時〜 「要予約 10名まで」
ふっくらとした厚地のシルク、
明るいウール・シリーズ、
秋冬のきなり、
表情豊かなパッチワークで新作のデザインを展開しています。
デザインはトレンチネックのジャケットやコート、セミロングタイプのスカートやキュロット、サリエルパンツ等々。ご来店を御待ちしています。

11月2日(木)〜8日(水)11時〜19時
深みと温かみのある赤織部釉を
生かしたかたち、
使う楽しみいっぱいの陶文具、瓶、器の
数々をご高覧下さい。
−文房四寶−

10月12日(木)〜20日(金)11時〜20時
最終日(17時まで)
一本からひごをつくり、編み、漆を塗って仕上げた籠です。
秋の草花をいける、
実りの秋を盛る、
秋の夜長にお茶を入れる、
季節を楽しく豊かに過ごして頂くお手伝いになれたら
嬉しいです。






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金彩切子茶器「竹取物語」

40年以上ろう染の着物や帯を制作している小川靖弘。
絹、麻など色々な素材の帯や着物を展示しております。
(最終日のみ17時)
9月29日(金)〜10月6日(金) 11時〜18時

明治・大正・昭和初期ガラスとともに
会期7月12日(水)〜23日(日)12時〜20時
竹久夢二(1884〜1934年)
岡山県生まれ。17歳で上京し、早稲田実業学校から独学で絵を描き始め、大正ロマンを代表する叙情画家として一世を風靡した大正時代の木版画を交えて、夢二の復刻版画の名作23点を当時のガラスと共に展示します。

![]() クリックすると拡大します photo by 武田照行 |
12時〜19時 【14日(月)休廊】 最終日17時まで
【プロフィール】 1980年東京都出身。京都市立芸術大学で漆芸を学ぶ。現在同大学大学院博士課程在籍。加飾によらない漆塗りによる表現を主に作品を制作。常磐津の見台の塗りなども手がける。 03年「飛ぶ形」卒業制作展にて市長賞受賞(京都市美術館)。 05年「葉のカタチ」日本クラフト展にて優秀賞受賞(東京・福岡) 04年3月石田大成社ホールにて個展(05年3月)、6月「芸術家の黒」展。 05年1月京都府美術工芸新鋭選抜展(京都文化博物館)国際漆展・石川2005入選 |
覧 お 生 私 に 葵 て い が と と ま 作 と 場 来 に ブ す そ を 情 ね き 私 下 忙 や は 茶 庵 い る 出 は 思 で 者 思 を 使 も ジ 形 の 主 に つ 込 は さ し し こ 室 は き と 来 凹 う 使 が い 想 う 取 ェ `中 に 惹 け ま 漆 ┌┐ い い た の の ` た い る ん の わ 先 ま 定 も り と を で 作 か る れ の 二 °と い 空 あ 石 い う 形 で で れ に す し の 組 `作 `品 れ よ そ 塗 〇 は と 間 る が の こ で い す る 立 °て で ん ま り 漆 を `う う り 〇 思 思 に 小 敷 で と あ て °場 つ 用 作 あ で た た と 制 ┐に な 肌 五 い い `さ か す か る 何 で が の 途 ら り き 一 い い 作 塗 も `の 年 ま ま 大 な れ °ら└ か す 先 で あ れ `ま 方 と う し り 思 ま 持 十 す す き 空 た 器 と を が で は る て あ し で 思 素 て└ え た つ 月 が °な 間 入 の し た `あ な も い る た 器 い 材 き に る あ ` 是 器 で り 形 `め 私 る く の る 使 °物 大 を ま よ 独 る と 井 非 の す 口 を 凹 る は も `と も わ 器 の き 引 し る 特 時 き 川 ご 木 °の 考 ん こ ┐の あ は の れ は 制 な き た 表 の は に 記 高 を 奥 え で と 器 だ く `だ る 本 作 オ 出 °現 表 撥 引 └┘
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11時〜19時(期間中無休)
今回は総刺繍と刺子に取り組みました。刺繍はシルクと綿の二枚の布にミシンで単純なパターンを繰り返し、繰り返し行います。刺子は二枚のシルクの布に一針一針手で引っ張りながら仕立てたものです。それはどちらも長い時を刻んだ職人達の足跡でもあります。 haathはヒンズー教で『手』という意味です。 『手(ハート)』から生まれる深い味わいのある『衣』をお楽しみ下さい。御来場をお待ちしています。 |
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11時〜19時(期間中無休)
化 く の B 化 ィ 帛 終 B 女 使 | 文 彼 う 職 コ そ 林 イ 現 に る 布 I | ッ┌┐始 I 性 い に 化 ら °人 マ の の ン 代 対 °に N | ク き し N た 勝 こ の は た ラ 現 風 ド の す そ 触 ┐ `ぬ て ち 手 だ な イ ち 女 代 土 ネ 東 る し れ h 風 絞└┘い h の に わ か ン °史 へ か シ 洋 深 て `o 合 り に る o 身 め り に ド グ と の ら ア 服 い そ 身 u い や `こ u 体 ぐ を 存 ネ ル そ リ 生 の ┐ 理 の を s└ 刺 手 と s の ま 持 在 シ l の フ ま ジ 身 解 ベ 包 e を 繍 描 で e 動 れ ち し ア プ ま ァ れ ャ 衣 が l み の 生 °き あ の き て 続 て ` の わ イ た ワ み あ ス `セ み こ `る モ に い け き と 名 り ン さ に ご る に 使 ン 出 れ ま °ノ そ る る た い を の を ま あ ろ の は う ス す ら た 手 作 ぐ└ °一 う B 何 目 ざ っ も だ `こ と °の は つ り う と ┐枚 よ I 人 指 ま て └ と 彼 と 誇 手 ス む の と コ 長 の り N か す な ` ° 思 ら に り 仕 タ ぎ 特 °マ 尺 布 も の ジ 伝 赤 う の よ は 事 ン の 色 ラ の | マ h ア ョ 統 道 °彼 っ ` が プ 糸 は さ 布 | レ o l セ の 直 ら て あ `さ で ` ん は K l u テ フ 文 下 今 自 伝 な 皮 れ 織 手 は `A の s ィ ィ 化 の 井 身 わ た 膚 た ら 仕 言 豊 I 風 e ス l を 熱 俊 の っ が の バ れ 事 う か N 土 と ト ヌ 愛 帯 博 文 て そ 文 テ た に °な | ` い や ・ し 雨 ` |
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※期間中10月6日(木)休廊 11時〜18時
る 美 来 愛 夢 と 人 利 は 一 を 自 平 る る 愛 美 °と も と の こ 類 己 戦 切 か 由 和 °も は と 愛 な 美 よ ろ の の 争 の け は と そ の 求 愛 は い は う `歴 こ や 暴 て 始 自 し で め の 常 生 時 に 愛 史 と 手 力 獲 め 由 て あ 得 ほ に 命 間 消 も は で を の 得 に が 愛 る ら か 新 の の 滅 美 利 あ 下 な さ な な が °れ は し 中 中 す も 己 る す い れ け い あ 静 る す く に に る な の °こ 世 る れ と る 謐 も べ ` 在 は だ い 歴 と 界 も ば こ と な の て そ る 無 ろ °史 だ の の な ろ こ こ で 幻 こ °い う 愛 で け こ で ら に ろ こ は 想 に ° °と あ で と は な は に ろ な で の そ 美 る は で な い ` し に い あ み れ の ° な あ い °愛 か の ° る 春 ` は な 利 い る °そ も 美 み そ ° 野 創 過 い 己 ° °平 れ 美 は 愛 れ か 造 去 も の そ 暴 和 は も な は は そ が も の あ れ 力 と 時 な い 訪 訪 い あ 未 は る は と は 間 い °れ れ ` ° |
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※11時〜18時(期間中無休)
プロフィール 1971年1月30日生まれ(香川県丸亀市出身) 1994 京都市立芸術大学 日本画科卒業 個展、グループ展多数 |


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身近な素材をモデルに求めて、一風を作り上げた京焼の茶道具とチタンという素材に着目したジュエリーのコラボレーションです。ご高覧下さい。※11時〜18時(期間中無休)
品 ビ 選 一 い 中 今 に レ ト ル と 〇 窪 窪 期 九 多 エ `九 を に は な l に と ガ 年 田 田 間 月 数 ン 以 七 結 漂 出 り シ ア ゴ ラ °敦 敦 中 七 °ナ 後 三 ぶ わ 会 ま ョ ク l ス 銀 子 子 無 日 l `年 旅 せ っ し ン テ ル `と : ジ 休┌┐ レ 日 第 は ま て た が イ ド 金 石 ジ ュ 一 水 日 本 二 続 す 二 °い ブ `と `ュ エ 一└┘ 本 ジ 回 き °五 つ に ア 象 ゴ エ リ 時 ∫ ジ ュ 国 ま 前 年 の 多 セ 牙 l リ l ∫ 一 ュ エ 際 す へ ° 間 く チ と ル l と 一 三 エ リ ジ °未 チ に の と ア ド に 京 八 日 リ l ュ 来 タ か マ 銀 ク と 出 焼 時┌┐ l 展 エ に ン 私 テ 等 ア ダ 会 展 火 デ `リ い を の リ な マ イ っ └┘ ザ 国 l ろ 空 テ ア ど リ ヤ て イ 際 ア い 間 l ル `ン `そ ナ ア l ろ と マ の エ `シ ろ l l ト な 宇 の コ レ ア ル そ 展 ト 展 出 宙 一 ラ ガ ク バ ろ 出 展 入 会 の つ ボ ン リ l 四 ` |

−ハレの間に−
2007年3月10日(土)〜16日(金)11:00〜19:00
漆の小物やしつらいで小さな景色を表します。
ハスの葉浮かぶ、そこはハレの間。
三条古門前路地奥の茶室
手びき、手織、手書きのバティック、絞りのスカーフ、ストール、衣など。
またアジアの自然素材で作られたもの、その素材のいろいろを集めた
”素材マーケット”も併せて展示・販売いたします。

風や流れや影が見える
ともっていても、動いていても
何が美しいのかを知っている 呼吸する布。
インドネシアの文化を現代にファイリングする BIN house
色とりどりに染めたシルクオーガンジーの羽織物や
スカーフ、シルクオーガンジーとサテンの二重変わり織の
ハーフコートなど微妙な色彩の重ねや、
素材感を楽しむ大人のおしゃれ着です。
一年を通して着られ、コーディネートにより様々に表情が変わります。
2007年 10月19日(Fri)〜24(Wed) 11:00〜19:00


直火からオーブンへ、オーブンからレンジへ、
そして食卓に出せる土鍋や、新年の集いを彩る白・プラチナの器たち。
一年を通じて楽しめるアイテムを展示いたします。


色は不思議。
目に写る色と、隠れて見えない色。
最近の私の興味は、縦糸と緯糸を
別色に織りその上に第3色を
グラデーションで染め出来上がった色に
一喜一憂すことです。
まるでマジックのように現れてくる色達。
今年の春は心をとき放つ、色達がテーマです。
皆様のご来場をお待ちしています。
井川 健
1980 兵庫県生まれ
2005 京都市立芸術大学大学院美術研究科修了
現在 同大学院美術研究科博士(後期)課程在籍

笹井 史恵
1973 大阪生まれ
1996 京都市立芸術大学美術学部工芸科 漆工専攻卒業('98 同大学院修了)
2001 岡本太郎記念現代芸術大賞展/
川崎市岡本太郎美術館
2003-2005
タイ、チェンマイ大学にて在外研修
(ポーラ美術振興財 団、
ユニオン造形文化財団)
2006 内なるこども/豊田市美術館
その他、個展、グループ展、
ワークショップ、レクチャー多数

ふっくらしたカティアシルクのきなりには
ワッフルチェックのピンッタック加工をし、
太い綿テープは継ぎ合わせて、
どちらも立体的でユニークな表情を追求しました。
又、グレイッシュカラーのウールや、
ダークトーンのシャンブレー絣、ギンガムチェック等、
若々しくて遊び心いっぱいの
秋冬の「衣」をお楽しみください。

日展会友・日工会会員・創工会会員・京都工芸美術作家協会会員
身近な草花をモチーフに粋で品格のある着物をとの思いで制作しています。
是非、ご高覧下さい。

ベスト・カーディガン・コートなどのニット作品約100点と手染め、手紡ぎによるオリジナルの
毛糸を展示致します。手間をかけるのに値する高品質の天然素材にこだわり、着る方の
気持ちが華やぐようなニット作品と使う方の心が躍るような毛糸を用意しました。
世界に唯一のものを身に着けるという豊かさをご提案致します。是非、ご高覧下さい。

外国人アーティスト達が日本の伝統・文化に対して博識で、彼らの暮らし
の中にお茶や器や屏風などが溶け込み、その東西文化の融合に強い影響を
受けた。彼らとの暮らしから体感し、家業であった染物と西洋文化の融合から
生まれたモダンジャパネスクな服づくりは他の服にない独自の感性による「外
から見た日本の服」と言えるかも知れません。是非、ご高覧下さいませ。
異文化との出逢いが、私を変え、衣を変えた

11:00〜19:00 最終日は17:00まで
2008年5月24日(土)〜31日(土)
染谷 聡 (漆)
梶木 奈穂(陶器)
安藤 隆一郎(染 織)

私たちの生活社会では100円均一の製品などのような滞留生産の物と時間に支配され
日常を離れ非日常を行き来する機会がなくなり物の美しさや季節等を感じる機会が減って
います。今回の『tete te exhibiton』では茶室の空間を使い人の意識を日常から非日常へ
飛ばす展示を試みます。
巳亦敬一プロフィール
1958年 札幌生まれ
1981年 有限会社豊平ガラス工場入社
1989年 北海道ガラスアート展 佳作 (札幌)
1990年 北海道ガラスアート展 佳作 (札幌)
1992年 代表取締役 就任
1997年 第5回使ってみたい北の菓子器展 入選 (札幌)
1999年 北のガラスアート展(江別市セラミックアートセンター)
さっぽろ美術(2000、2001)<札幌市民ギャラリー>
2004年 「札幌を彩る作家たち 幻想の刻 永遠の夢」(札幌市民ギャラリー)
2007年 豊平硝子の100年(江別市セラミックアートセンター)
内山貴義プロフィール
1980年 京都に生まれる
2003年 京都市立芸術大学工芸科漆工専攻卒業
2005年 国民文化祭・ふくい2005美術展
2006年 日本クラフト展
2007年 うるおい漆展・京漆器展(京都みやこめっせ)
2007年 京展 市長賞
2008年 うるおい漆展 入選
京の夏の風物詩、祗園ばやしが聞こえてきます。
巳亦さんは、札幌で三代にわたってガラス工房を営む家に生まれ、
温かみのあるたおやかな色彩と
柔らかで優美なフォルムが特徴です。
京の茶室空間の中で、どう表現されるか楽しみです。
午前11時〜午後7時
2008年7月15日(火)〜22日(火)
−札幌のガラスと京の漆−
