定員10名

参加費 3000円

14:00〜16:00

1. 千賀ゆう子 語りワークショップ

今回は軽い体操の後、声を出すための発声訓練、早口言葉をして
一人一人丁寧に指導していきます。
テキスト 平家物語、那須与一、岡本かの子【川】の一部を読みます。

役者、千賀ゆう子が講師・開催する朗読・語りのワークショップは、呼吸法・発声法・身体の基礎的な強化と言った演劇的なトレーニングを基に、
広く一般の方に向けて指導している。「平家物語」をはじめ、近松門左衛門の心中ものもの、坂口安吾、岡本太郎、岡本かの子、宮沢賢治、芥川龍之介など、様々な作品・作家を取上げながら、言葉を正しく美しく伝える「語り・朗読」の場を実践している。

2. 千賀ゆう子 語り  岡本かの子 作  【川】

開演  19:00

開場  18:30

<ワークショップ参加の方は割引料金2500円>

参加費   3200円(お茶、お菓子付

語りの分野では、古事記、平家、近松等古典から、民話、童謡、小説、現代詩まで新しい形での“語り”ドラマリーディングの活動を展開している。坂口安吾(20年)、岡本太郎・かの子、泉鏡花、宮沢賢治、他多数。特に「平家物語」は建礼門院ゆかりの京都長楽寺の依頼により10年間上演。平家を語り続けて20年以上、自ら主催するワークショップ「原文による『平家を語る』」も9年目に入る。CDに『建礼門院・小宰相の巻』2枚組がある。その他、音楽家との即興演劇などのライブ活動も行っている。

TEL&FAX 075-532-4517

京都市東山区古門前通縄手東20m入ル上ル

場所   茶室空間 ギャラリー葵庵

日時   9月27日(木)

千賀ゆう子  語りの夕べ

(お申し込み方法)
電話・FAX・メールにて葵庵までお申し込み下さい
満員になり次第、勝手ながら受付を終了致します。




〈 会費 〉    二千円 
葵庵  尺八と箏の会
―日本の古典を味わう―
尺八     島田 道雪
箏(こと)   島田 恭江
抹茶     南方流祥月庵社中
「忘我」

竹の静けさ、 心 安らぐ時が有る
       心 揺れる事も有る
晩秋のひととき 京都の骨董街の片隅の路地町屋にて古都に息づくさまざまな古典を聞き、又語る会を第一回の企画として発足したいと思います。どなた様でもお気軽に参加して頂けますが限定十五名までの会場ですので早いお申し込みが優先されます事をご了承下さい。尚、会場にて呈茶が行われます。
十一月十九日(日) 

第一回公演  十二時開場、十二時三十分開演
第二回公演  十四時開場、十四時三十分開演
第三回公演  十六時開場、十六時三十分開演

役者、千賀ゆう子が講師・開催する朗読・語りのワークショップは、呼吸法・発声法・身体の基礎的な強化と言った演劇的なトレーニングを基に、広く一般の方に向けて指導している。「平家物語」をはじめ、近松門左衛門の心中ものもの、坂口安吾、岡本太郎、岡本かの子、宮沢賢治、芥川龍之介など、様々な作品・作家を取上げながら、言葉を正しく美しく伝える「語り・朗読」の場を実践している。

  同日公演 千賀ゆう子語り 

 岡本かの子作  『 鬼子母の愛 』
『 母子叙情 』

      日時6月3日(木)開演PM 7時半 
開場PM 7時から

 場所 ギャラリー
参加費  3,500円 (お茶、お菓子付)
(ワークショップ参加の方は割引料金で2,500円です)

 参加費 3,000

  定員  10

ワークショップ内容

軽い体操の後 声を出すための発声訓練、早口言葉

 をして 一人一人丁寧に 指導していきます。

 テキスト 平家物語 那須与一

岡本かの子 【鬼子母の愛】の1部分を読みます

日時 6月3日(木)PM3時〜5時

場所  ギャラリー
(東山区古門前通縄手東20m入ル上ル)

TELFAX 075-532-451

千賀ゆう子 語りワークショップ